Stashに全てレビューアを自動追加

  • OS:windows7
  • Browser:chrome42
  • Stash:Atlassian Stash v3.4.0
  1. install tampermonkey from here
  2. add monkeyscript like this.

virtualbox chrome touch

Virtualboxを使い以下の環境の場合、Chromeはなぜかタッチデバイスと認識され正常のマウス操作ができなくなる。

  • HostOS:Windows7
  • GuestOS:CentOS7
  • Chrome41

タッチデバイスとして認識される場合、以下のようにマウスでの振る舞いができなくなる

  • マウスでのドラッグ選択ができなくなる <実際困ったのがこれ、コピーしたくてできなくなった
  • 右クリックができなくなる
  • 真ん中クリックでタブを閉じることができなくなる

その解決としては以下をやればいい

  • su
  • vim /usr/share/applications/google-chrome.desktop
  • 下記のように修正

参考リンク:
google chromium issue

Win7管理者権限無しでVundleインストール

Vimのインストール

日本語対応Vim(香り屋)+Vimdiffをご参照してください

Vundleのインストール

  • 環境
    • Windows7
    • 管理者権限無し
  • 参考:Vundle for Windows
    Vundle for Windowsは管理者権限あることを想定した物のため、下記管理権限無しバージョンに少し直しました。
  • 最新のMsysgitインストーラーをダウンロードしインストール(筆者はGit-1.9.0-preview20140217.exeをダウンロードしました。)
    下記のステップでインストール

    • next
    • next
    • デフォルトのままnext
    • Use Git Bash onlyを選びnext
    • checkout windows style, commit unix styleを選び next
      すると C:\Users\%USERNAME%\AppData\Local\Programs\Git 配下にインストールされます
      ディスクトップにあるGitBashをダブルクリックし、下記コマンドでVersion確認できたらOK

CurlをWindows用に

  1. 下記コードを「curl.cmd」の新規ファイルに貼り付けて保存

  1. 上記「curl.cmd」ファイルをC:Users%USERNAME%AppDataLocalProgramsGitbin配下に移動
    • Vundleをインストール
      • Vundleをチェックアウト

を開き

の内容を追加し、

とコマンドを打つと、以下のようにエラーせずに終わってればOK

注意:BundleInstall打つ時にGit Bash環境で行う Gvimだとエラーになる

Window7右クリックメニューにVimを追加

  • Vimのインストール
    日本語対応Vim(香り屋)+Vimdiffをご参照してください
  • Vundleのインストール
    Win7管理者権限無しでVundleインストールをご参照してください
  • 右クリックメニューにVimを追加
    1. Windowsキーを押し、「プログラムとファイルの検索」欄に「regedit」を入力
    2. HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes*\shellにvimとキーを追加
      shellフォルダに右クリック>新規>キー>「vim」と入力(入力した物が右クリックメニューに表示するものになるので、自分の好みに合わせていれてください、例え:Open with vimとか)
    3. HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes*\shell\vimにcommandとキーを追加
    4. 既定という文字列値(赤色のabという小さいアイコン)ダブルクリックし、値のデータ:に「”path\to\install\folder\gvim.exe” -p –remote-tab-silent “%1″」を入れる(筆者の場合:「”D:\soft\Vim\vim74\gvim.exe” -p –remote-tab-silent “%1″」)>OK
      Alt

日本語対応Vim(香り屋)+Vimdiff

環境

  • Windows7
  • 管理者権限無し

日本語対応Vim+Vimdiff使えるように

  1. オリジナルのVimインストール
    vim mirrorsから生きているものを選び最新VIMのインストールファイル(.exeファイル)をダウンロード
    (ちなみに、筆者はこれをダウンロードしました。)

    • I Agree
    • select type of install:Full
    • Destination folder:自分が持っているユーザーのアクセスできるフォルダを指定(C:\Program Filesは管理員権限必要のためそこを避ける、筆者はD:\soft\Vimにしました)
    • Install
  2. 香り屋のVimをインストール
    自分の環境に合わせて(32bitか64bitか)最新のパッケージをダウンロードし解凍
  3. オリジナルVimと香り屋Vim合体
    解凍した物でオリジナルのVimを上書き

ここまで来ると、香り屋さんの日本語対応+vimdiffが使えるバージョンになります。